ゲストリストの使い方|使い方ガイド

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ゲストリストの使い方

ゲストリストとは

「ゲストリスト」は、ゲストごとの出欠回答状況を一覧で確認・管理できる画面です。
回答フォームから届いた回答は自動で反映されるほか、手動でゲストを追加することもできます。

ゲストリストの開き方

  1. 招待状ホームのメニューから[ゲスト]をクリックします。
  2. ゲストリストが表示されます。ゲストごとの回答状況(出席・欠席・保留・未回答)や、回答フォームで入力された内容を一覧で確認できます。

確認できること

1. ステータスサマリー

画面上部に、出席・欠席・保留・未回答の人数が集計表示されます。全体の回答状況をひと目で把握できます。

2. ゲストの一覧・詳細情報

姓・名・企業名・部署名・役職・メールアドレスなどを一覧で確認できます。各ゲストの行を開くと、電話番号や、開催リマインドメール・回答リマインドメールの送信状況、管理者用メモなども確認できます。

3. 検索

キーワードを入力して、目的のゲストを探せます。検索できる項目は次のとおりです。

  • 姓・名
  • 名前のふりがな
  • 企業名
  • 部署名

ふりがなは、ひらがな・カタカナのどちらで入力しても検索できます。また、名前の一部だけでも検索できます。

4. 絞り込み

条件を指定して、表示するゲストを絞り込めます。指定できる条件は次のとおりです。

  • 出欠ステータス(出席/欠席/保留/未回答)
  • 開催リマインドメールの配信有無
  • 回答リマインドメールの配信有無
  • 管理者用メモの記載あり

※「管理者用メモの記載あり」での絞り込みは、ビジネスプランをご利用の場合に活用いただけます。

5. 並び替え

ゲストの表示順を、次の4種類から選べます。

  • 登録順
  • 新着順
  • 更新順
  • 名前順

主な操作

やりたいこと概要・詳細ガイド
ゲストを手動で追加・編集するお電話や口頭で出欠のご連絡を受けた場合などに、ゲストをリストに直接登録できます。
ゲストを手動で追加・編集する
ゲストリストをダウンロードする座席表や名簿の作成に。CSVファイルとして出力できます。
ゲストリスト(CSV)をダウンロードする
重複したゲストを統合する(名寄せ)同一のゲストが複数回回答した場合などに、ゲストデータを1つにまとめられます。
名寄せ(重複ゲストの統合)
管理者用メモを活用するゲストごとに特記事項を登録し、受付時の特別対応に活用できます
→ 管理者用メモを活用する
ゲストを非表示にするゲストをリストから非表示にすると、ステータスサマリーの集計対象から除外されます。
非表示リストとは何ですか
回答があったことをメールで受け取るゲストが回答した際に、通知メールを受け取れます。
ゲストの回答通知を受け取る

その他の使い方ガイド