STEP3.招待状を編集しよう|使い方ガイド

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STEP3.招待状を編集しよう

招待状が作成できたら、次は内容を編集していきます。
編集ページは「招待状」「回答フォーム」「メール設定」「その他」の大きく4つのセクションに分かれています。
ゲストに送る前に、まず「招待状」「回答フォーム」「メール設定(回答控えメール)」の設定を済ませましょう。

<手順>

1. 招待状を編集する

サイドメニュー[編集]をクリックすると、編集ページが表示されます。
招待状編集の基本項目は以下5つです。

項目概要詳しい手順
デザインテンプレート招待状のベースとなるデザインです。
イベントに合ったデザインテンプレートをお試しください。
デザインテンプレートを選ぶ
トップタイトル・画像招待状上部に表示されるタイトルや画像を設定できます。トップタイトル・画像を編集する
挨拶文イベント開催の主旨を記載します。挨拶文を編集する
日時・会場イベントの日時や会場を設定します。
追加でゲストに伝えたい事項がある場合は、[+追加項目]より項目を増やし、記載できます。
日時・会場を編集する
ロゴスペース招待状ページ最下部に表示されるロゴを編集します。
デフォルトはヨブナラのロゴが設定されています。
※こちらの機能は有料プランのお申込みが必要です。
ロゴを編集する

2. 出欠回答フォームを編集する

続いて、ゲストが出欠を回答するフォームを編集します。主に以下を設定します。

  • 案内文 … フォーム冒頭に表示する、回答のお願いや注意事項
  • 回答項目 … 出欠のほか、ゲストに聞きたいこと(氏名・連絡先・メッセージなど)を追加できます
  • 各種設定 … 回答期限、出席人数の上限、「保留」ボタンの表示などを設定できます

また、回答フォームは非表示にすることもできます。案内状としてのみ利用する場合は、非表示にしてご利用ください。

※ 一部の機能のご利用には、有料プランのお申込みが必要です。
※ 回答完了メール・リマインドメールを利用する場合は、ゲスト情報が必要となるため、回答フォームを表示してご利用ください。

案内文・回答項目・回答期限・「保留」ボタンなど、各項目の詳しい手順は、出欠回答フォームの設定・編集にまとまっています。

3. メール設定を行う

続いて、ゲストに送信するメールに関する設定を行います。主に以下を設定します。

  • 回答控えメール … ゲストが回答を完了したときに自動で届く控えメールです。「回答を受け付けました」という控えを届け、安心感を与えられます。送信前に設定を済ませておきましょう。
  • 署名設定 … ゲスト宛に送信するメールに付与する署名を設定できます。回答控えメールのほか、回答・開催リマインドメール、QR受付システムの受付票送信・受付完了メールにも反映されます。
    ※ スタンダードプラン以上のお申込みが必要です。

回答控えメールの設定方法は 回答控えメールを設定する、署名の設定方法は 署名設定を編集する をご覧ください。

4. その他(必要な場合のみ)

その他にも、編集ページではイベントの内容に応じた設定を行えます。

  • 有料イベントを開催する場合 … 会費チケットを販売し、事前決済を受け付けられます。→ チケット販売(事前決済)ご利用の流れ
  • 英語招待状を作りたい場合 … 「英語対応」機能で、ボタンなどの固定表示を英語に切り替えられます。→ 英語対応(英語版招待状)を利用する
    ※ 挨拶文・会場名・案内文・メール文など、ご自身で入力する箇所は自動翻訳されません。英語で入力してください。
    ※ ビジネスプランのお申込みが必要です。

必要な項目を設定できたら、招待状の完成です。
続いて、STEP4で招待状を公開し、ゲストに送りましょう。

その他の使い方ガイド